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■MLM-01
ネットワークビジネスの現状
私が今現在、「楽して」「楽しく」でも真剣に取り組んでいるサイドビジネスは、ネットワークビジネスです。
今、ネットワークビジネスが世界中で急成長しています。
日本では「悪徳マルチ」「ネズミ講」と混同されて悪いイメージが先攻していますが、
本場アメリカでは、100万種類以上の商品がネットワークビジネスで流通し、様々な人たちがネットワークビジネスに参加しています。
アメリカのクリントン前大統領は、
『アメリカの経済を成長させ、多くのアメリカの人々のために、夢を生きたものにしてくれている
多くのディストリビューターの方々に、お話する機会を得て光栄に思います。(中略)皆様方は、自分の成功を追い求めるだけでなく、他の人々にもチャンスを提供しながら、
われわれの国と経済を強くしてくれました』
と、ネットワークビジネスがアメリカの経済発展に貢献すると演説。
そのためかアメリカのネットワークビジネス業界の総売上は10兆円以上とも言われ、
全米で2000万人以上の人がディストリビューターとして参加し、
億万長者の6割がネットワークビジネス関係者と言われるほど成功者を輩出しています。
また、ハーバード大学、エール大学など有名大学ではネットワークビジネスの講義が盛んに行われ、ネットワークビジネスの学習用ビデオ、カセットテープが爆発的に売れています。
ネットワークビジネスに対して懐疑的な日本でも悪化の一途をたどる経済を救うのがネットワークビジネスと言われはじめています。
ここ数年で、大企業も積極的にネットワークビジネスを活用するようになっています
AT&T シティバンク コカ・コーラ IBM MCI AOL コルゲート ネットスケープ マイクロソフト GM GE オラクル トヨタ サン・マイクロシステムズ ゼロックス ジレット テキサス・インスツルメンツ レクソール スプリント テレグローブ 山之内製薬 ダイエー カネボウ ワコール その他多数
ネットワークビジネスと言えば、名もない怪しい会社がやるものという認識は明らかに時代遅れなのです。
メーカーと消費者を直接結びつけ、しかもその消費者の中で商品を販売したい人に販売権を与え、さらに販売組織を作る権利を授与し、その貢献額に応じて、不要になった流通マージンを還元し、どんな人にもビジネスとしてのチャンスを提供したのがネットワークビジネスなのです。
ネットワークビジネスは、会社が商品を消費者に知らしめ、流通させる一つの形態であり、セールスマンを使ってその作業を行わせる訪問販売や、宣伝広告費を使って同じことを行う通信販売と何ら変わりはありません。
違いといえば、セールスマンや広告費を使わず、消費者から消費者へ商品の伝達を口コミにて行っていることです。 そこで浮いた費用を商品の普及に貢献してくれた人々にその実績に応じて会社がボーナスとして還元しています。
ネットワークビジネスの本家本元アメリカではマルチレベルマーケティング(MLM)と呼ばれています。
この言葉からマルチ商法という言葉が生まれわけなのです。ただしマルチ商法というと悪徳マルチ商法と誤解されやすいので業界では好まれてはいません。
わが国の法律ではネットワークビジネスは、訪問販売法という法律の中に、連鎖販売取引という名称で、正式に認定されている合法的なビジネスなのです。
ネットワークビジネスについて、もっと詳しく知りたい人は、
ネットワークビジネス・オンラインプレゼンテーションをどうぞ
私のサイドビジネスの会社とは無関係です。フリー会員として勉強させてもらっています。
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